週刊大阪日日新聞 広告とは、今更聞けない広告の特長、料金、広告サイズ等を徹底解説

週刊大阪日日新聞

週刊大阪日日新聞とは?

まったく新しいメディア「週刊大阪日日新聞」

これまでになかったスタイルで、フリーペーパーを超え、一般新聞と同じ大判カラーで、毎月2回発行(キタ版と京阪版は月1回)、無料で各家庭に配布されている新聞媒体。

姉妹紙の「大阪日日新聞」は、森友問題で脚光を浴びる相澤冬樹氏が編集局長を務めており、日本中から注目されています。

 「週刊大阪日日新聞」は、大阪の地元日刊紙「大阪日日新聞」と連携を取りながら、より地域住民の目線に立ち、若い記者たちが地域を駆け巡り、紙面作りを行なっています。

社主である吉岡利固氏は「インターネットやテレビに負けない大衆文化を活字の世界に蘇らせたい。私は「週刊大阪日日新聞」こそ、それが実現できるメディアだと思っています。」と話しています。

10年以上も前に「これからは新聞も無料の時代だ!」と無料新聞の事業に着手した吉岡社主は、本当に先見の明がある素晴らしい経営者だと思います。写真は2年前、社内でMVP表彰式での吉岡社主と私。

90歳を過ぎても現役で働くパワフルな吉岡社主

週刊大阪日日新聞の読者層

週刊大阪日日新聞は、大阪府内で26万世帯に無料配布しています。
配布エリアの人口はこのような感じです

2018年住民基本台帳より

週刊大阪日日新聞の部数

週刊大阪日日新聞は、全部で26万部発行されています。
各版の内訳は以下になります。

キタ版(北区・福島区)9万部
北東版(都島区・鶴見区・旭区・城東区)12万部
京阪版(守口市・門真市)5万部

週刊大阪日日新聞の広告料金

週刊大阪日日新聞で広告を出稿する場合、
全部の版で出すか、各地域ごとに発行されている版に出すか、
予算と商材の商圏に合う地域を考慮しながら広告を検討できます。
週刊大阪日日新聞には、2段1/2~12段、記事広告、
突き出し、にちにち放送局、記者のネタ帳などといった広告枠があり、最も低価格の広告枠は「にちにち放送局 / 1.5万円(税別)」、
最もサイズの大きな広告枠は「1ページ」となっています。

通常の新聞広告よりも自由度が高いので、ご自分で判断せずに新聞を扱う「営業担当」と相談して出すことをお勧めします。

こちらはセット価格の料金です

価格は全て税抜き価格です

各版ごとに出せば、さらにリーズナブルです

価格は全て税抜き価格です。

求人広告金額と割引について

価格は全て税抜き価格です。

まとめ

週刊大阪日日新聞は、地域住民の購買に関する意思決定者にリーチできる媒体です。無料で配布しているので、週刊大阪日日新聞でなければリーチできない層が多くいます。(新聞と購読している家庭にも購読していない家庭にも届くため)

掲載されている情報の信頼度や支持も高いので、消費決定者である主婦層、高齢者層を中心とした読者から家庭内や地域内のコミュニケーションツールとしても用いられています。

配布エリア内のタワーマンションへの宅配も積極的に行っており、高級商材の広告とも相性がよく、BtoCの広告だけでなく、BtoBの広告も豊富なので、様々な小企業の広告実績があります。

この機会に週刊大阪日日新聞で広告出稿を検討されてみてはいかがでしょうか。

週刊大阪日日新聞の広告に関するお問い合わせはこちら

コメント

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